カラオケの上達法・ヒント・参考になれば!


☆このページを時々・覗いて見て下さい。

知っとくだけで・拍手が聞こえます。

 

1、声に合った選曲

2、聞かせる曲を選ぶ

3、マイクの持ち方

4、姿勢、

5、メリハリ

6、表情   その他

 


☆1、暇を見て書きます。「カラオケ・マナー」ヒントを「執筆時間は不定時」

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       「カラオケボックスで歌う場合」

☆これだけは守りたいカラオケのマナー

楽しく歌いたい。イヤイヤ・歌っては聞き手は楽しくない。物まねでなく、個性的に、自分の持ち味を出して、のびのび思いっきり歌う、仲間が歌い終わったら拍手をしましょう。

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1、拍手はただです。

2、他の人の唄った、ばかりの曲は、なるべく避ける。

3、歌の邪魔になるような大声で(私語)話さない。

4、友達が歌っているときは、熱心に聞いてあげる。

5、歌い終わったその場で、良かったねの一言が友情と(マナー)。

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☆「自分の声質を認識から始めましょう」自分の声って自分は知らないものです。歌は聞かせるもの・・聞く人に感動が伝えるのは自分の地声で歌う歌ことでしょう。必ず声に合う歌があります。

☆選曲を間違ってはいませんか。

☆自分が歌いたい歌と、うまく聞こえる歌とは違うもの。

・・わあ・上手ー。と感激の声を上げさせて拍手の多い事が本音でしょう。

☆異性の歌手の曲は避ける。キーが合わない事で聞きずらい。自分に合わせて

キーを上げたり下げたりは、感心しません。「要注意」

日ごろから、曲を選曲しておくべし・・

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「歌は、唄い3分に語りが7分」

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☆詩は「物語(ストーリー)です」。どんな歌でも詩はストーリーなってます。

詩は人生の生きる希望の流れのように作詩家は書いてます、「おもいやり」の心が謡い込まれている。歌は詩を大事に歌う事が大切でしょう。

☆良く耳にする言葉があります。

基本的に1番は現代を歌う

基本的に2番は過去を歌う

基本的に3番は未来を歌う

☆歌う前に詩を良く読んで、詩の内容を知ることが大切です。

☆詩を暗記する事で「感情の大切」さ「メリハリ」の大切さがわかります。

☆詩は、「起・承・・結・」で書かれているのが基本。

「起」(うたがはじまる)「承」(わかった)(理解)承知をして下さい。「」は歌の一番大切な所で(さわり)、聞かせ所でしょう。「結」はこの詩の(むすび)ですので「」の所が一番大切な所です。譜面を見ながら、歌って見ると良く理解

出来ます。

★歌詞や曲の中で何処で「起・承・・結」を表すのか?

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「一本調子」・「母音と子音」・「複式深呼吸法」・など・

カラオケで健康な毎日を過ごしましょう。

・・・続く・・・